Markdown レンダリング全要素テスト

目次

このページはサイトの Markdown 描画をまとめて確認するためのデモ記事。太字斜体取り消し線インラインコード外部リンクサイト内リンク を含む段落から始まる。

見出しレベル

h2 は目次に載る。この下の h3・h4 の描画も確認する。

h3 見出し(目次に載る)

h3 までが目次に表示される。

h4 見出し(目次に載らない)

h4 は本文の小見出しとしてのみ使う。

リスト

順不同リストとネスト:

  • 親項目 A
    • 子項目 A-1
    • 子項目 A-2
      • 孫項目 A-2-a
  • 親項目 B

番号付きリスト:

  1. 最初の手順
  2. 次の手順
    1. 枝分かれした手順
    2. もう一つの枝
  3. 最後の手順

タスクリスト(GFM):

  • 完了したタスク
  • 未完了のタスク

記法 用途 対応
左寄せ 説明文 あり
中央寄せ ラベル あり
右寄せ 数値 1,234 あり

コードブロック

シンタックスハイライト(TypeScript):

interface Post {
  title: string;
  tags: string[];
}

const post: Post = { title: 'テスト', tags: ['markdown'] };
console.log(`${post.title} (${post.tags.length} tags)`);

diff 表示:

- const old = 'before';
+ const updated = 'after';

言語指定なし:

plain text block
そのまま表示される

引用

一段目の引用。技術文書からの抜粋などに使う。

ネストした引用も描画できる。

画像と水平線

Markdown 描画テスト用のダミー画像

水平線:


脚注

GFM の脚注記法のテスト1。対応していれば末尾に脚注が表示される。

長い行の折り返し

コードブロックの横スクロール確認用: kubectl get pods --all-namespaces -o jsonpath='{range .items[*]}{.metadata.namespace}{"\t"}{.metadata.name}{"\n"}{end}' のような長いインラインコードが崩れないこと。

Footnotes

  1. これが脚注の本文。